>>51
「八重奏曲」は、発表直後に改訂され「エイト・ラインズ(Eight Lines)」になりました。
買ってはいませんが見たことはあります。

CDのジャケットに記載されているスコアとほぼ同じですね。
弦楽器のノン・ビブラートによるロング・トーンと、細かなピアノ、管楽器によるシークェンスの対比が美しいです。
2台のピアノのパートは「18人〜」とは違った難しさがあります。