今まで、「セビリアの理髪師」と「チェネレントラ」を聞きました。
喜劇だけどちょっと切ない気持ちにもさせてくれるロッシーニの作品っていったら
、次に何を聞いたらいいでしょう?
できたら、日本語訳のあるCDが出ているものがいいのですが…。

>>16
以前は、マッテウッツィだと思っていました。声が美しいので。
ただ最近は、たまに前のめり気味になったり、コロラトゥーラがすべり気味に
なったりして、やんちゃ坊主っぽい声になる(分かりますか?)のが気になって
しまってます。
というわけで、今はラウル・ヒメネスの気品のある声が好きです。舞台映えする
容姿ですし。