>>26
>>>25
> かつては《ボッケリーニのメヌエット》がライトクラシックでよく演奏されたんだけどね。
> あとは、グリュツマッハー編のチェロ協奏曲。どちらも最近は機会が少ないかな
>
> でも、ハイドンと同じくらい重要な作曲家だと思われ。

漏れの電話はメヌエットが呼び出し音です。たしかに一番有名な曲ですね。
鈴木メソッドのバイオリン教則でも最初の頃出てくるね。
そのチェロ協奏曲も有名ですね.。
ボッケリーニの曲でそらでメロディーが歌えるのは挙げていただいた2曲ですね。
ほかにはこれは名曲!というのありませんかね。有名でなくとも。
曲はたくさん書いてるんですよね。