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そんなルービンシュタインにもこんな話がある。
ルービンシュタインが若い頃、ある国に滞在していた時の事。その国ではある外交官一家の家に泊まっていました。家族構成は、外交官とその婦人、娘1人と息子1人。
当然、ルービンシュタインは婦人とやってしまいました。
次に、娘ともやってしまいました。
そして今度は、息子ともやってしまいました。
後年、ルービンシュタインはこのことを回想してこう述べております。
「3人ともとてもヨカッタ!」
ルービンシュタインも少しは嗜んだんだねえ!というお話でした。