そろそろ
トッカータとフーガをマジに語ろう
ニ短調BWV565は最近偽作説を巡って話題が絶えないが
名曲であることは確か!
まずはいちおし演奏をageよう
俺は、音色の多彩さとテクで
アンドレ・イゾワールのデジタル録音盤を挙げる
以前国内盤も出ていた