>>249さん、

ドイツと比較してどうこうという問題ではないと思う。
フロールが啖呵を切ったのは二期会に対してだ。

松浦氏にオペラ歌手としての良心があるのならば、
今回に懲りて、新国での「ジークフリート」までに猛勉強をし、
捲土重来を期すか、役を降りるかだろう。
成田氏は飯守氏と「神々の黄昏」もやるようだが、ジーク
フリートが死ぬ場面でも、譜面にかじりついているのだろうか。