ところでSOMERSET盤のジャケ裏には、上半分に解説が書いてあり、
下半分は四角いコーナーを幾つかに仕切ってカタログが載せてあります。
今回入手したアルバムのジャケ裏に「SF-1800」として、
『RHAPSODY IN BLUE』The Hamburg Philharmonia なるものをハケーン。
‘Philharmonia’という書き方が、なんとなくハンス・ユルゲン・ワルターが
係わっているような匂いをさせていますねぇ。。。(^^)

茶水ウニオンでは、今回は残念ながらH.J.W.のハケーンは出来ませんでした。
Royale - Allegro 盤は数点見かけましたけれど、特にこれは、というものは無し。
(Allegro第1号のバードの合唱曲のアルバムがありましたが、盤の状態が悪すぎました)