ところで株式会社トーンは現在もあって、HPで音源を自由に選んでCDを
制作するサービスをやっています。そこで音源リストをくまなく覗いて
みましたところ、あいにくハンス・ユルゲン・ワルター指揮のものはそこでは使われて
いないようでした。
演奏者の顔ぶれは、やはり駅売りの千円CDでよく見かける方々のようでした。
ま、その中にちょっと食指を動かされる珍しいものも見られましたけれど・・・