昨日「hs」さんからの情報で手に入りましたLP9枚届きまして狂喜ものなのですが
MGM4枚とロイヤルのオペラ3枚またチャールズ・ホービエル「パイオニア」を含む(orion盤
でなくDARION)アメリカの作曲家の作品のLPなどですがハンス・ユルゲン・ワルターの経歴
が書かれていてチェロを学んだ伝伝書かれておりました。後にご紹介します。
MGMのガーシュインの「ラプソディインブルー」は起伏のある素晴らしい出来栄えでした。
やはり今まで聞いたこの曲の中で最も印象的な演奏で驚きでした。ビアンカの
ピアノも繊細かつダイナミックな演奏でした。