通常復帰しました(^^)

>>124
101ストリングスは、トトトさんのご指摘通り、やはりムード音楽や、
ラテン等の演奏が主で、クラシックの曲をやっていても、メロディーを主とした
演奏や、一部の抜粋で、この「グランド・キャニオン」のように、全楽章をやっている
(ただしカットがあるかどうかはまだ聴いてないので分かりませんが)
というのは、かなり珍しい例だと思います。
ちなみにSOMERSETでは、店頭にあった他のレコードのジャケットで見たカタログ
一覧によると、30枚以上は101ストリングスのアルバムがリリースされていたようです