>>180
やっぱり相反する要素が矛盾なく演奏に同居しているところかな。
素朴さと途轍もないスケール、よそよそしさと人懐っこさといった点。
それから、フルヴェンのように音が混濁せずに常に透明度を保っているのが良い。

ブル3とか聴けば、こういった点が如実に伝わると思うのだが。