レーガー編曲によるオルガン版は
無茶苦茶ロマンティックで幻想的
チェンバロでロマンティックなアプローチは
不可能なのでは
ジャコテの演奏はロマンティックには程遠いと思う。
変なルバートかけていない点ではとても聴きやすい。
ロスの演奏は爽快だけど録音が不快。
曽根麻矢子さんが録音すれば買い!
1さんはそれを待つべきかと・・・