楽譜を音にするには、楽器を弾くなり叩くなり、声をだすなりする。
体を動かすわけだ。当然、百人百様の結果になる。全く同じ行動を100人が
さまざまな場所・環境・精神状態・その他でやれるわけないんで、
おのおのの出す音は変わってくる。

解釈をする、その際さまざまな思考・検証を行い、出すべきだと思われる音の
「選択」をしてゆく。当然、百人百様の(以下略

んなわけで、100人が楽譜に忠実に行ったと固く信じる演奏それぞれは
同一にならん。あたりまえ。

>>1はただの煽り屋さんな訳だが。