254よ、キミは自分に才能が無いのを認めるのが辛いのだろう。
だから元々才能があってスズキはヴァイオリンを始める切っ掛けに
過ぎなかった人達と自分を同一視したいのではないだろうか。
何せ鱸氏は「才能は誰にでもある」などといい加減なことを信者に吹聴してきた。
しかし、演奏の優劣(才能の有無)はあからさまに存在する。
鱸氏の言葉を真に受けた母親に育てられた254は自分に才能がない訳が無い
と鈴木メソッドにここまで執着するようになったのではないか。
鱸理論が破綻しているが故に、己の現実と他人の間に的確な判断や
バランスが破綻した人間に育ってしまった可愛そうな症例ではないだろうか。