ベートーベン
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0001sofey
02/07/21 17:33ID:PXH2tKmQ分かる人いたら教えてください。
0074名無しの笛の踊り
02/08/03 07:23ID:???反面、伝記としては余計な部分が多すぎるけど。
0075へたれすじ絵描き
02/08/03 09:06ID:Nih8MESY俺、モツピアノ協やピアノトリオ含めて結構好きなんだけど。
K595、k449の両緩徐楽章はピリスのが好き。
ベト先生の交響曲は3、4、5番と8番が好きです。
ロマンローランのベト伝記は
0076名無しの笛の踊り
02/08/03 09:47ID:???最後まで書け。
気になる。
ピリスは悪くないと思う。丁寧に弾く所は結構好感が持てる。
…けどな、ここはベトのスレなんだよ。
んで、ロマンローランのベト伝記はどうなんだよ!(゚Д゚)ゴルァ!!
0077名無しの笛の踊り
02/08/03 09:51ID:NiJNhUukそれ読みました。
ますますベートーベン好きになった。
>>74
余計な部分ってどういう所ですか?
0078名無しの笛の踊り
02/08/03 09:54ID:???はまった。
007977
02/08/03 09:55ID:NiJNhUuk私も気になる・・・(笑)。
0081へたれすじ絵描き
02/08/03 10:06ID:Nih8MESY常に鞄の中に入ってます。
電車の中とかで何度も読み返してたり。
008277
02/08/03 10:52ID:NiJNhUukあなた私の友達。
0083名無しの笛の踊り
02/08/03 14:11ID:2SS8ks6sベートーベンは、あらゆる艱難辛苦を克服して偉業を成し遂げた天才。
0084名無しの笛の踊り
02/08/03 14:19ID:2SS8ks6s・・・あるときの話。後に貴族になったゲーテは、目上の貴族が通りかかると、
とっさに道端に退き、恭しく敬礼した。そのときゲーテのとなりにいた、
屋根裏部屋で生まれで育ちの貧しいベートーベンは、ゲーテが敬礼した
貴族を完全に無視。ゲーテの卑屈さへの軽蔑をあらわにした。
0085名無しの笛の踊り
02/08/03 15:13ID:PQMUv8cwみたいなもんだったからな。そういう意味で作曲家としてのベーの存在は・・・
0086名無しの笛の踊り
02/08/03 16:40ID:???つーか、それはロランだけじゃなくって他の本でも極々普通に出てくるお話。
だからそのエピソードが出て来ても特色が全然分からない罠。
今日本屋を三軒まわったけどロマンローランのやつは無かった…
近いうちに古書店まわってみるか…
0087名無しの笛の踊り
02/08/03 16:52ID:???0088高2生
02/08/03 17:37ID:B64e12mk0089名無しの笛の踊り
02/08/03 18:41ID:pXWOqu8kお涙頂戴の展開なのはジャンクリとよく似ていますね。書きながら作者も一緒になっ
て感動しています。ロラン、対象に耽溺没入しながらものを書く姿勢は某コーホーに似てるかも。
0090名無しの笛の踊り
02/08/03 19:07ID:???0091名無しの笛の踊り
02/08/03 22:54ID:???0092名無しの笛の踊り
02/08/03 22:59ID:???ロラン自身が解釈して描いたベートーヴェンの生涯です。
伝記と言うより伝記的小説といったほうがいいでしょう。
0093名無しの笛の踊り
02/08/03 23:07ID:R.BUlACk悪訳というかたちで露呈されてしまっていて、少しく残念。作中に実在の作曲家が
たびたび出てくる。ジャンクリ自体は弁当便がモデルだけどね。
ロランはブラームスが嫌い。R・シュトラウスにはかなり手厳しい。
0094名無しの笛の踊り
02/08/03 23:11ID:???ANNIVERSARYは本当に、音楽の一つの頂点とでもいうべき作品だ。
ピアノ+オーケストラという画期的な組み合わせを用いて、斬新な響きを追及した
YOSHIKIの天才性に、感動してしまう。
有名なクラシックの作曲家、例えばベートーベンの全作品を闇に葬っても、この曲
は生き続けていくほどの価値があると言えよう。
0095名無しの笛の踊り
02/08/03 23:12ID:???いないだけだ。
0096名無しの笛の踊り
02/08/03 23:14ID:???が事実。
0098名無しの笛の踊り
02/08/03 23:16ID:???とかいった奴。
0100名無しの笛の踊り
02/08/03 23:22ID:???ひたすら有難がって聴かれているのだろうか?
そういう尾ひれ抜きに純粋の音の運動としてどこがどう面白い
詰まらないという話になかなかならないのは何故なのか。
0103名無しの笛の踊り
02/08/03 23:41ID:???0104名無しの笛の踊り
02/08/03 23:44ID:???ピアノ+オーケストラという画期的な組み合わせを用いて、斬新な響きを追及した
YOSHIKIの天才性に、感動してしまう。
有名なクラシックの作曲家、例えばベートーベンの全作品を闇に葬っても、この曲
は生き続けていくほどの価値があると言えよう。
0106名無しの笛の踊り
02/08/03 23:47ID:???0107名無しの笛の踊り
02/08/03 23:47ID:???結論出るまで100年くらい待とうぜぃ。それまで人類が
存続しているかどうかも怪しいけどよ。
どーでもいいが、どこが画期的な組み合わせなんだ。
0110名無しの笛の踊り
02/08/04 00:14ID:???オーケストラの組み合わせを思いつくだけでも、YOSHIKIという天才音楽家の創造力
の卓越さが現れている。ましてやあの名曲である。>>104はまさに的を得ている。
0113名無しの笛の踊り
02/08/04 00:34ID:???が事実。
0114名無しの笛の踊り
02/08/04 00:37ID:???0115名無しの笛の踊り
02/08/04 00:39ID:???0116名無しの笛の踊り
02/08/04 01:08ID:???0117名無しの笛の踊り
02/08/04 01:13ID:???0119名無しの笛の踊り
02/08/04 02:44ID:???0120名無しの笛の踊り
02/08/04 03:37ID:???0121名無しの笛の踊り
02/08/04 03:56ID:???0122名無しの笛の踊り
02/08/04 04:00ID:???0123名無しの笛の踊り
02/08/04 04:17ID:???http://www.lucare.com/immortal/media/beethovenbust.gif
0124名無しの笛の踊り
02/08/04 05:52ID:???あー!ライナスが持ってそー!
0125名無しの笛の踊り
02/08/04 06:18ID:???0126名無しの笛の踊り
02/08/04 06:35ID:???0128名無しの笛の踊り
02/08/04 06:52ID:???0129名無しの笛の踊り
02/08/04 06:55ID:???0130名無しの笛の踊り
02/08/04 06:57ID:q654FceU0131名無しの笛の踊り
02/08/04 07:03ID:1VXrZyZI一般のアメリカ人にとって、クラ好きっていうのはああいうイメージなんだろね。
0132名無しの笛の踊り
02/08/04 08:47ID:???ベートーベンが不人気になったような気がしたもんだっけ。
0133名無しの笛の踊り
02/08/04 09:49ID:???演奏は好きずきだが。
0134名無しの笛の踊り
02/08/04 10:06ID:???ちゃんと納得できるように鳴らしてるの?
もし「最高」なのにもかかわらず無理に聴こえるとすると
結論無理な曲ってことで、いいすか?
0135名無しの笛の踊り
02/08/04 10:51ID:bSF.nIjsあそこのは確かにすごい。確か36人で歌っている。
「無理な譜面」というのは弦楽器の人からも聞いたことがある。
0136名無しの笛の踊り
02/08/04 12:47ID:YZOwwwLU俺は中学の時新庄嘉章訳のを3回読みました。
一番良い訳って誰のなんでしょうかね。
0137へたれすじ絵描き
02/08/04 15:46ID:???ベト同様、相当に美化されてますが。
ベトと直接関係ないのでsage。
0138名無しの笛の踊り
02/08/04 16:33ID:DCmsd1EI0139名無しの笛の踊り
02/08/04 16:57ID:VAmMBLf6ベーは作曲家として偉大だった。それでいいじゃん。
聖人君子を求めるのは筋違いだと思われ。
0140名無しの笛の踊り
02/08/04 18:31ID:rGzaSV0Q死ぬほど欲しいぃぃ
どこで売ってるんだ?
0141名無しの笛の踊り
02/08/04 21:47ID:Tl.8NoOEまるでプロスポーツ選手のプライベート生活がどうのこうの
という話をしているのと同じことのように思える。
0142名無しの笛の踊り
02/08/04 22:12ID:???だから19世紀来人格がそのまま作曲に反映するという共通理解があったのよ。
ベートーベン偉人説はそのパラダイムの典型で象徴みたいなもの。
最近はそうした考え方が根拠レスだってことになって崩壊し、
ぢゃその後ベトちゃんはどう見えるようになったか、
が問題。
014456
02/08/05 09:37ID:emeTp9Ys年をとるごとに好みが変わってくるってことが言いたいわけよ。「若造は、いくら
聴いてもべトの晩年の曲のよさなどわからん」と主張しているわけではないので、
そこんとこよろしく。
ベトの曲って、バッハ、モツ、ショパンなどと比べて、「生活臭、人生臭」がついて
いると思う。その分、聴く側も自分の人生と重ね合わせやすいんだろうな。これは
一例だけど、「田園ソナタ」の第二楽章の、なんともやるせない悲哀のこもった
メロディーの心地よさが理解できたのは、就職してから「サラリーマンという人種
の悲哀」を散々味わってからだったよ。べトの曲を聴いて、「いい曲だ」と感じる
人は多いだろうけど、自分の体験と重ねあわせて、べトの曲に涙する人は少ないだろ
うね。それが「正しい」聴き方かどうかは別として、べトの魅力であることは確か。
「世間的に見たら落第生」的な要素も含めてね。赤ちょうちんでくだ巻きながら、
長々と愚痴るような「オヤジっぽい」ところがあると思うよ。
0145sofey
02/08/05 10:23ID:QZhGVe8kなんか質問に対する返事が全くなかったんで。
ありがとうございました。
0147名無しの笛の踊り
02/08/05 19:12ID:???↓
あやど :02/08/04 **:** ID:A02MM2kQ
クラシックをすべて聴いてみたけど、
やっぱつまんないね。
特にモーツァルトの「田園」は
最悪だな。
おまえら、はやく負けを認めろよ。
俺様には敵わないだろ。
絵本板にでも貼ってくんか。
0148名無しさん
02/08/05 20:31ID:iyM6vb/.>>110の「的を得ている」には誰も突っ込まないのか?
0149名無しの笛の踊り
02/08/05 20:38ID:bTdeAUIQ0150名無しの笛の踊り
02/08/05 21:06ID:UNWoZ0qY0151名無しの笛の踊り
02/08/05 21:17ID:???何を言ってるか。
>>2-3辺りで既に回答が出てるじゃん。
付け加えて言えば、年末は、その年は色々合ったけど
また新たな希望をもって新年を迎えましょうというコンセプトに
喜びの歌がマッチしただけのこと。
0152名無しの笛の踊り
02/08/05 21:22ID:???DQNな私にお教え願えないでしょうか……。
0155名無しの笛の踊り
02/08/05 21:33ID:???1番の名曲といえば、うーんやはり
ロマンス第1番ト長調 op.40
になるでしょうか。他の1番はみんな、あまり
これといった出来ではないものばかり・・・
0156名無しの笛の踊り
02/08/05 21:38ID:???0157名無しの笛の踊り
02/08/05 23:05ID:sEAimQE.0158名無しの笛の踊り
02/08/05 23:08ID:hNREC9P2カノン「でぶっちょちゃん、お顔をみせて!」
0159名無しの笛の踊り
02/08/05 23:09ID:???ラズモフスキー第1番に決まってるだろ。
0161名無しの笛の踊り
02/08/05 23:12ID:???逝っちゃってるし。
0162名無しの笛の踊り
02/08/05 23:15ID:hNREC9P2大フーガ
SQ16
0163158
02/08/05 23:18ID:hNREC9P2カノン「すべての間抜けの中の間抜け」
「肥満家賛美」(独唱3名、合唱)
0164名無しの笛の踊り
02/08/05 23:51ID:???0165名無しの笛の踊り
02/08/06 00:01ID:???0166名無しの笛の踊り
02/08/06 06:16ID:???0167名無しの笛の踊り
02/08/06 20:32ID:OOerrRDo0168名無しの笛の踊り
02/08/06 20:36ID:e4qecge6「悲愴」!わけても、第2・第3楽章だ!!
0169名無しさん
02/08/06 22:19ID:N.szWfccうんうん
悲愴の第3楽章は確かにいいね
0171名無しの笛の踊り
02/08/06 22:34ID:???0172名無しさん
02/08/06 22:52ID:N.szWfccん〜漏れの聞いてるのはアシュケナージのだけど・・
ピアノソナタならやっぱ熱情第3楽章だよ。
ってドラマの影響ダケドナー
それ差し引いても熱情第3楽章はやっぱいいよ。
0173名無しさん
02/08/06 22:53ID:N.szWfccお勧めのCDじゃなくてお勧めの演奏かぁ・・
難しいな。。
0174名無しの笛の踊り
02/08/06 23:21ID:???■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています