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ベートーベン

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0001sofey02/07/21 17:33ID:PXH2tKmQ
交響曲第9番はなぜ12月にやるのか知っている人いますか?
分かる人いたら教えてください。
0035名無しの笛の踊り02/07/29 17:48ID:JK3vI8mc
>>32
がんがってくらさい。
0036名無しの笛の踊り02/07/29 17:49ID:???
>>30
ベートーベン氏ね。
0037名無しの笛の踊り02/07/29 17:56ID:???
>>34
op.125 ですか
0038名無しの笛の踊り02/07/29 18:09ID:???
おいお前ら、第九のオススメって何ですか
やっぱりクレンペラーとか?
0039名無しの笛の踊り02/07/29 18:24ID:5qpKiReE
>>38
フルトヴェングラー/BPO 1942年盤
0040名無しの笛の踊り02/07/29 18:28ID:???
「モーツァルトは子守唄を歌わない」の主人公やってるよベートーヴェン。
0041名無しの笛の踊り02/07/29 18:35ID:???
笑った笑った笑った。

「ジャズの起源はベートーベンにある」
 田幸正邦著 東京図書出版会 1600円+税

 ベートーベンの最後のピアノ・ソナタに、ジャズの起源があった!
 謎のヴェールに包まれたベートーベンの軌跡が今、明らかに。
 
0042名無しの笛の踊り02/07/29 18:39ID:???
フルヴェングラー=バイロイト祝祭
一枚あればよし。あとは廃盤に汁!
皆行かなくなればやらなくなるよ。
0043名無しの笛の踊り02/07/30 05:13ID:???
>>31
ベートーベンてのは人の名前でなくて音楽の名前ですから。
ほーらやっぱり演奏家の話しになってる。
0044ラウドン元帥02/07/31 02:21ID:CM0P9BQw
≫19
メロスか、アルバン・ベルク。
≫14 
SPではカペーが第1等とされているが、演奏の熱さではブッシュの方が断然上。
0045ラウドン元帥02/07/31 02:32ID:CM0P9BQw
では演奏論ではなく、作曲論へ。
ハイドンを聴きまくった後、ベートーベンを聴くとどうしてもハイドンの模倣という感が拭い去れなのだが。
交響曲では比較的ベートーベンらしさが出ているが、弦四では後期になるまでハイドンを意識し、苦心惨憺して作ったという意図が見え見え(だからといって彼の曲が魅力的ではないということではない)。
ミサ・ソレもハイドンの後期ミサ曲の声楽付き交響曲というコンセプトそのままだものなあ。
0046名無しの笛の踊り02/07/31 11:40ID:???
↑氏ね
0047名無しの笛の踊り02/07/31 11:51ID:???
弁当便age
0048名無しの笛の踊り02/07/31 12:01ID:???
では演奏論ではなく、作曲論へ。
ベートーヴェンを聴きまくった後、ブラームスを聴くとどうしてもベートーヴェンの模倣という感が拭い去れなのだが。
交響曲では比較的ブラームスらしさが出ているが、弦四では後期になるまでベートーヴェンを意識し、苦心惨憺して作ったという意図が見え見え(だからといって彼の曲が魅力的ではないということではない)。
ドイツ・レクもベートーヴェンの第九の声楽付き交響曲というコンセプトそのままだものなあ。
0049名無しの笛の踊り02/07/31 12:04ID:???
では演奏論ではなく、作曲論へ。
ベートーヴェンを聴きまくった後、ブルックナーを聴くとどうしてもベートヴェンの模倣という感が拭い去れなのだが。
交響曲では比較的ブルックナーらしさが出ているが、宗教曲では後期になるまでベートーヴェンを意識し、苦心惨憺して作ったという意図が見え見え(だからといって彼の曲が魅力的ではないということではない)。
テデウムもベートーヴェンの第九の声楽付き交響曲というコンセプトそのままだものなあ。
0050名無しの笛の踊り02/07/31 13:19ID:???
勉強になりますた。
0051名無しの笛の踊り02/08/01 00:02ID:9xxkEzwA
そろそろ全部バッハの真似と言う頃合いかな?
0052ラウドン元帥02/08/01 00:09ID:99WsqgV.
バッハもまたヴィヴァルディその他の同時代の作曲家を模倣し、自らの様式を確立した。ベートーベンもまた模倣の天才だとすると、すぐれた作曲家は、他の作曲家の様式を吸収、抽象化させる能力が優れているということなのだろうか。
0053名無しの笛の踊り02/08/01 15:16ID:???
ラウドン元帥殿、あなたは2chではなくyahooの掲示板に行った方がいいです。
0054名無しの笛の踊り02/08/02 02:11ID:???
優れていてもいなくても
およそ作曲という行為自体
他の作曲家の様式を吸収抽象化する
ことなしにはありえないでしょ。
0055名無しの笛の踊り02/08/02 10:54ID:???
古典派はみんなハイドンとモーツァルトの模倣だぁ〜〜〜〜。なんてね。
0056名無しの笛の踊り02/08/02 17:01ID:VtswUj8E
若い頃は、ベトが若い頃の作品ばかり好んで聴いていたんだが、年をとるに従って、
中期から晩年の作品が本当にイイ!と思えるようになってきた。べトだけに限らない
けど、作曲者の年齢に達して初めて「わかる」よさというものがあると思う。

そういえば、晩年のベトは、若いころの作品を卑下して、思い切って焼き捨てようと
さえしたらしいね。
0057名無しの笛の踊り02/08/02 17:04ID:???
>>56
あなたの妄想です。なぜならベートーヴェンと同じようにあなたが立派に年をとっているとは
とうてい信じられないからです。
00585602/08/02 17:12ID:VtswUj8E
>>57

べトが偉かったのは音楽上だけの話で、世間的にはどうしようもない偏屈
で自己チューの問題オヤジだったんだぜ。「立派」という意味がよくわからんね。
妄想しているのはあなたの方じゃない?
0059名無しの笛の踊り02/08/02 18:30ID:???
>>58
それはちょっと古い常識じゃないか?
0060名無しの笛の踊り02/08/02 18:36ID:???
56はロマン・ローランのベートーベンの生涯でも読んで中和すべし。
0061名無しの笛の踊り02/08/02 19:19ID:???
56は作曲者と同じ年になるとわかるよさがあるのは
人格が作曲に反映するからだ、と言ってるのか?
逆のように読めるんだが。
0062名無しの笛の踊り02/08/02 19:27ID:???
>>56
そうか、56は世間的にはどうしようもない偏屈で自己チューの問題オヤジなんだな。
いいかげんにしろよ。夏厨と遊んでそんなに嬉しいのか。
はやく息子に殴られてくたばれ
0063名無しの笛の踊り02/08/02 20:59ID:???
いや、飛躍しすぎだろ…そりゃ。
煽るばかりじゃつまらんぞ。敢えて言うが。

とりあえず話出来そうなんでこの機会に訊いておこー。>>>56
あなたに限らず、よく
>作曲者の年齢に達して初めて「わかる」よさというものがあると思う。
という様な意見を目にするけど、やっぱ年取るとこう思うもんなの?
年取るとモノに対する感じ方が変わるって事は間違いなく、あると思う。
でも俺は年取らないと理解出来ない事があるってのはちょっと疑問なわけ。

例えばさ…
Aが10代の頃感じていた事をBは10代の頃には感じず、
Bは50代になってからAが10代の頃に感じていたものを感じるようになった
って事は極普通にありえると思っちゃう訳よ。(逆もまた然り)

感じ方なんてもんはハナから人によって違うから、
年齢による変化なんて他人に説明しても意味が無いと思うのだが…
(そら年取ったらみんな同じ感じ方になるんだったら別だけどさ)

やっぱ人生経験ってン十年も無いと相手にされん事ってあるわけ?
物心ついて、分別まで出来てくりゃ対等だと思うんだけどー。
あなた(に限らずだけど)の意見とか見てると、
「なにガキのくせに分かった様な口利いてんだよ( ´,_ゝ`)プッ」
っちゅう様な感じがしちゃうのよ。
その気は無いのかもしらんけど。

だから叩かれる、と思うんだな、僕は。
こういった争いは実にアホらしいんだけど。

あと>>58でのカキコは「世間的には」の部分に「」付けた方が良かったと思われ。
0064名無しの笛の踊り02/08/02 22:24ID:???
ていうか、
わかり方が年齢とともに「進歩する」「発達する」
て考え方は、場合によってはありうると思うんだがな。
まあそれも「感じ方」の変化だ、といってしまえばミもフタも無いが。
0065名無しの笛の踊り02/08/03 00:14ID:???
なんか、「人生とはなんぞや?」ってな話になってきたな。
ま、ベートーベンのスレらしいか・・・・・。
0066名無しの笛の踊り02/08/03 01:07ID:???
人生とは喜劇だよ。本人にとっては悲劇でも、周りから見ると喜劇さ。
0067名無しの笛の踊り02/08/03 01:23ID:???
ベートーヴェンが「世間的」にはどうしようもない偏屈だった、
という偏見は未だ払拭されていないのだろうか?
0068名無しの笛の踊り02/08/03 02:01ID:???
>>67
伝記を読めば、彼が如何に偏屈だったかがわかる。
0069名無しの笛の踊り02/08/03 05:28ID:???
彼が偏屈だったかどうかが、彼の音楽のわかり方に
何か関係があるのかい?
0070名無しの笛の踊り02/08/03 06:14ID:???
意味不明…
0071名無しの笛の踊り02/08/03 06:46ID:???
耳の聞こえが悪けりゃ、愛想良くなんてしていられないさ。
0072名無しの笛の踊り02/08/03 06:53ID:???
頼むから、ちょっとでいいから、伝記読め。
0073名無しの笛の踊り02/08/03 06:57ID:???
地球交響曲はお勧め。
0074名無しの笛の踊り02/08/03 07:23ID:???
小説としてはまぁまぁ面白かったね。
反面、伝記としては余計な部分が多すぎるけど。
0075へたれすじ絵描き02/08/03 09:06ID:Nih8MESY
マリア・ジョアオ・ピリスってどう?
俺、モツピアノ協やピアノトリオ含めて結構好きなんだけど。
K595、k449の両緩徐楽章はピリスのが好き。

ベト先生の交響曲は3、4、5番と8番が好きです。
ロマンローランのベト伝記は
0076名無しの笛の踊り02/08/03 09:47ID:???
>75
最後まで書け。
気になる。

ピリスは悪くないと思う。丁寧に弾く所は結構好感が持てる。
…けどな、ここはベトのスレなんだよ。

んで、ロマンローランのベト伝記はどうなんだよ!(゚Д゚)ゴルァ!!
0077名無しの笛の踊り02/08/03 09:51ID:NiJNhUuk
>>60
それ読みました。
ますますベートーベン好きになった。
>>74
余計な部分ってどういう所ですか?
0078名無しの笛の踊り02/08/03 09:54ID:???
若い頃は中期の作品ばかりきいてたが、高校ぐらいから後期の曲に
はまった。
00797702/08/03 09:55ID:NiJNhUuk
>>76
私も気になる・・・(笑)。
0080名無しの笛の踊り02/08/03 09:57ID:???
>>4
 2年続けば恒例になってしまう、ということはよくある話。
0081へたれすじ絵描き02/08/03 10:06ID:Nih8MESY
ロマンローランのベト伝記は
常に鞄の中に入ってます。
電車の中とかで何度も読み返してたり。
00827702/08/03 10:52ID:NiJNhUuk
>>81
あなた私の友達。
0083名無しの笛の踊り02/08/03 14:11ID:2SS8ks6s
ロマン・ローランのベートーベン伝記では、大聖人。
ベートーベンは、あらゆる艱難辛苦を克服して偉業を成し遂げた天才。
0084名無しの笛の踊り02/08/03 14:19ID:2SS8ks6s
ロランの伝記には、こんなエピソードが盛りだくさんさ。

・・・あるときの話。後に貴族になったゲーテは、目上の貴族が通りかかると、
とっさに道端に退き、恭しく敬礼した。そのときゲーテのとなりにいた、
屋根裏部屋で生まれで育ちの貧しいベートーベンは、ゲーテが敬礼した
貴族を完全に無視。ゲーテの卑屈さへの軽蔑をあらわにした。
0085名無しの笛の踊り02/08/03 15:13ID:PQMUv8cw
まあハイドンやモーツアルトの世代だと、作曲家ってのは貴族の飯ん時のBGM専門使用人
みたいなもんだったからな。そういう意味で作曲家としてのベーの存在は・・・
0086名無しの笛の踊り02/08/03 16:40ID:???
>84
つーか、それはロランだけじゃなくって他の本でも極々普通に出てくるお話。
だからそのエピソードが出て来ても特色が全然分からない罠。

今日本屋を三軒まわったけどロマンローランのやつは無かった…
近いうちに古書店まわってみるか…
0087名無しの笛の踊り02/08/03 16:52ID:???
メイナード・ソロモン以降の研究を反映した伝記は書かれていますか?
0088高2生02/08/03 17:37ID:B64e12mk
ロマン・ロラン万歳
0089名無しの笛の踊り02/08/03 18:41ID:pXWOqu8k
ロマン・ロランのベト伝はたんなる既出美談の集大成といっていいでしょう。
お涙頂戴の展開なのはジャンクリとよく似ていますね。書きながら作者も一緒になっ
て感動しています。ロラン、対象に耽溺没入しながらものを書く姿勢は某コーホーに似てるかも。
0090名無しの笛の踊り02/08/03 19:07ID:???
でベトの音楽はどうなったのよ
0091名無しの笛の踊り02/08/03 22:54ID:???
ジャン・クリストフも読めよ、お前ら。
0092名無しの笛の踊り02/08/03 22:59ID:???
ロマン・ロランの本は史実に基づいていると言うより、
ロラン自身が解釈して描いたベートーヴェンの生涯です。
伝記と言うより伝記的小説といったほうがいいでしょう。
0093名無しの笛の踊り02/08/03 23:07ID:R.BUlACk
ジャンクリは日本語訳本でしか読んだことないが、訳者の音楽に関する知識の浅さが
悪訳というかたちで露呈されてしまっていて、少しく残念。作中に実在の作曲家が
たびたび出てくる。ジャンクリ自体は弁当便がモデルだけどね。
ロランはブラームスが嫌い。R・シュトラウスにはかなり手厳しい。
0094名無しの笛の踊り02/08/03 23:11ID:???
どこかのスレでかいてあったけど、本当?

ANNIVERSARYは本当に、音楽の一つの頂点とでもいうべき作品だ。
ピアノ+オーケストラという画期的な組み合わせを用いて、斬新な響きを追及した
YOSHIKIの天才性に、感動してしまう。
有名なクラシックの作曲家、例えばベートーベンの全作品を闇に葬っても、この曲
は生き続けていくほどの価値があると言えよう。
0095名無しの笛の踊り02/08/03 23:12ID:???
何のことはない、自分が理解できないこという事実を理解して
いないだけだ。
0096名無しの笛の踊り02/08/03 23:14ID:???
YOSHIKIの全作品をもってしても、ベートーヴェンの小品1曲にもはるかに及ばない
が事実。
0097名無しの笛の踊り02/08/03 23:15ID:???
>>96
 そこまでは俺は言わない。
0098名無しの笛の踊り02/08/03 23:16ID:???
フーゴ・ヴォルフだったっけな。「ブラームスの全作品はヴァーグナーのシンバルの一打ちにも値しない」
とかいった奴。
0099名無しの笛の踊り02/08/03 23:20ID:???
>>98
おまえ間違って覚えてるぞ
0100名無しの笛の踊り02/08/03 23:22ID:???
ベートーヴェンはいまだに偉大な英雄人格者の遺産として
ひたすら有難がって聴かれているのだろうか?
そういう尾ひれ抜きに純粋の音の運動としてどこがどう面白い
詰まらないという話になかなかならないのは何故なのか。
01019802/08/03 23:24ID:???
>>99
じゃあ正解を教えてケロ
01029802/08/03 23:29ID:???
>>100
「偉大な英雄人格者の遺産・・・・」って、なんか某国の指導者みたいだな。
0103名無しの笛の踊り02/08/03 23:41ID:???
実際、ベートーベンの作曲能力を100とすると、YOSHIKIは88くらいだな。
0104名無しの笛の踊り02/08/03 23:44ID:???
ANNIVERSARYは本当に、音楽の一つの頂点とでもいうべき作品だ。
ピアノ+オーケストラという画期的な組み合わせを用いて、斬新な響きを追及した
YOSHIKIの天才性に、感動してしまう。
有名なクラシックの作曲家、例えばベートーベンの全作品を闇に葬っても、この曲
は生き続けていくほどの価値があると言えよう。
0105名無しの笛の踊り02/08/03 23:45ID:???
>>100
 ベートーヴェンの人格には相当問題があった、というのは定説だが。
0106名無しの笛の踊り02/08/03 23:47ID:???
YOSHIKI>>>>>>>>>>>>>>>浜崎>>>>ベートーベン
0107名無しの笛の踊り02/08/03 23:47ID:???
>>104
 結論出るまで100年くらい待とうぜぃ。それまで人類が
存続しているかどうかも怪しいけどよ。
 どーでもいいが、どこが画期的な組み合わせなんだ。
0108名無しの笛の踊り02/08/03 23:48ID:???
>>106
 あぁ、厨房受けの話ね。
0109名無しの笛の踊り02/08/03 23:49ID:???
>>104は、完全にネタだってば。マジレスカコワルイ・・・
0110名無しの笛の踊り02/08/04 00:14ID:???
俺もANNIVERSARYは神がかり的、千年に一度あるかないかの曲だと思う。ピアノと
オーケストラの組み合わせを思いつくだけでも、YOSHIKIという天才音楽家の創造力
の卓越さが現れている。ましてやあの名曲である。>>104はまさに的を得ている。
0111名無しの笛の踊り02/08/04 00:21ID:???
>>105
その定説は今や書き換えられつつある。
0112名無しの笛の踊り02/08/04 00:23ID:???
>>110
ここはヨシキを語るスレではありません。
退場してください。
0113名無しの笛の踊り02/08/04 00:34ID:???
YOSHIKIの全作品をもってしても、ベートーヴェンの小品1曲にもはるかに及ばない
が事実。
0114名無しの笛の踊り02/08/04 00:37ID:???
YOSHIKIとベートーヴェンを比べる事自体意味なし
0115名無しの笛の踊り02/08/04 00:39ID:???
第9は超感動する駄作。
0116名無しの笛の踊り02/08/04 01:08ID:???
第九は1−3楽章だけでよし。
0117名無しの笛の踊り02/08/04 01:13ID:???
納得できる4楽章の演奏がいかに少ないかと言うことである。
0118名無しの笛の踊り02/08/04 01:52ID:???
>>117
また演奏のせいにするのか
0119名無しの笛の踊り02/08/04 02:44ID:???
まともな合唱で聞けることは稀といえる。
0120名無しの笛の踊り02/08/04 03:37ID:???
合唱がまともに歌える譜面じゃない
0121名無しの笛の踊り02/08/04 03:56ID:???
生意気な口を利くとベートーベンに叱られるぞ。
0122名無しの笛の踊り02/08/04 04:00ID:???
叱って叱ってぇ
0123名無しの笛の踊り02/08/04 04:17ID:???
コラ!
http://www.lucare.com/immortal/media/beethovenbust.gif
0124名無しの笛の踊り02/08/04 05:52ID:???
>123
あー!ライナスが持ってそー!
0125名無しの笛の踊り02/08/04 06:18ID:???
125get
0126名無しの笛の踊り02/08/04 06:35ID:???
この流れだと、お気に入りのCDを羅列したいヲタは困っているぞ。
0127名無しの笛の踊り02/08/04 06:37ID:???
>>124
シュレーダーだろー
0128名無しの笛の踊り02/08/04 06:52ID:???
ベトヲタなんているのか?
0129名無しの笛の踊り02/08/04 06:55ID:???
マラヲタ、ブルヲタよりは健全そうだな。
0130名無しの笛の踊り02/08/04 06:57ID:q654FceU
ベートーベンの「不屈の精神」を見習って、日々仕事にいそしんでるよ!
0131名無しの笛の踊り02/08/04 07:03ID:1VXrZyZI
>>127
一般のアメリカ人にとって、クラ好きっていうのはああいうイメージなんだろね。
0132名無しの笛の踊り02/08/04 08:47ID:???
そういや戦後の高度経済成長期が終わったとたんに
ベートーベンが不人気になったような気がしたもんだっけ。
0133名無しの笛の踊り02/08/04 09:49ID:???
ガーディナーの第九の合唱は最高じゃないか?
演奏は好きずきだが。
0134名無しの笛の踊り02/08/04 10:06ID:???
ガーディナー未聴だけど、あの無理な譜面を
ちゃんと納得できるように鳴らしてるの?
もし「最高」なのにもかかわらず無理に聴こえるとすると
結論無理な曲ってことで、いいすか?
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