ベートーベン
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0001sofey
02/07/21 17:33ID:PXH2tKmQ分かる人いたら教えてください。
0321名無しの笛の踊り
02/09/07 05:52ID:???0322名無しの笛の踊り
02/09/07 07:17ID:ropIM769カラヤンが世界的に名声を博したひとつのきっかけになったのは
フィルハーモニアとの録音ですからね
ところで318さんのようなカラヤン派にとっては
フルトヴェングラーはやっぱダメなんですか?
もちろんフルヴェンは当たり外れが激しいので
8番とかは糞ですが
あたったときのフルヴェンはいいと思うけどな
0323名無しの笛の踊り
02/09/07 17:43ID:pAmP7B3z23、29、32
0324名無しの笛の踊り
02/09/07 17:46ID:a/tKUuGX0325名無しの笛の踊り
02/09/08 00:40ID:6Lj/1DIDワタクシはいつも年末に第九を馬鹿にしつつ
テレビでは見てしまいます(N響とか)
わざわざ出かけはしません
0326名無しの笛の踊り
02/09/08 04:13ID:Mm47+5fN行かない・・
でもTVで見てしまうのは事実w
0327名無しの笛の踊り
02/09/08 20:16ID:3oqpNxvB0328ベームヲタ
02/09/08 20:19ID:???それがベートーヴェンのベスト演奏。by高崎保男&吉田秀和
0329名無しの笛の踊り
02/09/08 20:20ID:Ggksyk95どうだろ……。
ピアノ・ソナタはかなり良いけど,それ以外はあんまり聴いてないので何とも。
「辞書」としては使える。
ただ,COMPLETEと書いてあるくせに入ってない曲が結構あるのがちょっとね。
0330名無しの笛の踊り
02/09/08 20:23ID:???まあ4回くらいまでならフルトヴェングラーでもやってるので許す。
0331名無しの笛の踊り
02/09/08 21:02ID:3oqpNxvB0332名無しの笛の踊り
02/09/09 00:18ID:???ここだけの話。
0335名無しの笛の踊り
02/09/09 13:55ID:???心ゆくまで聴くこと。
ここだけの話。
0336名無しの笛の踊り
02/09/09 14:00ID:onLXpoaQそりゃ無理だ、あきらめろ
だって、ベートーヴェンは、モーツァルトのピアノを聴きに行ってるはずだ
0337名無しの笛の踊り
02/09/09 14:20ID:IOy6G0OJベートーヴェンはモーツァルトのピアノ演奏にガッカりしたんでは?
0338名無しの笛の踊り
02/09/09 16:00ID:???0339名無しの笛の踊り
02/09/09 16:17ID:onLXpoaQあ、そうなの
がっかりじゃなくて、うっとりしてたのかと思ってた
じゃ、演奏にケチつけてるかもね
あの性格だから
0341名無しの笛の踊り
02/09/09 16:44ID:D6uBZZD4伊藤博文は聞いたのかな?
0342名無しの笛の踊り
02/09/09 16:48ID:IV6audwE指揮?ピアノ?
0343名無しの笛の踊り
02/09/09 16:52ID:LcQuhZSU夢でしか聴けましぇん。
0344名無しの笛の踊り
02/09/09 17:40ID:???ピアノ
リストはベートーベンの演奏も優れていたそうな
初見で月光を完璧に弾いたりしたという話がある
二度目以降弾く時は、自分なりにアレンジせずにはいられなくて、どんどん違う曲になってしまっていったそうだ
リストは技巧とセンスに関してはホントに超人級だったと思う
0345名無しの笛の踊り
02/09/09 18:49ID://hjmHuU>ピアノソナタは28番が強烈に好きなんだが、どうよ?
おっ、お仲間をハケーン。ただし、私が大好きなのは最終楽章でアレグロになって
からの部分ね。
0346名無しの笛の踊り
02/09/09 19:23ID:???ケチをつけた…というよりは、
「モーツァルトはスタッカートつけまくって演奏してたよ〜」と文句言ってたそうです
彼は大人になるまでオルガンorチェンバロしか触れたことがなかったから、
(「ピアノ」に初めて触れたのは大人になってから)
指でレガートする奏法に慣れていたためそう感じたのでしょう
しかし彼の作品にモーツァルトの影響は明らかにみられますし、
がっかりしたって事はないかと…
0347名無しの笛の踊り
02/09/09 23:48ID:q19ATHuZ逆にベートーヴェンがマーラーとかについてどういう感想をもつか聞いてみたいっすね
淡屋のり子が若い歌手のことをボロクソに言うように
ボロクソにけなしそうな気はするが
0348名無しの笛の踊り
02/09/10 18:09ID:tEwLX1Pm聞いている私は変わっているんでしょうか?
三大ピアノソナタはなんだか物足りなく感じてしまうんです。
0349名無しの笛の踊り
02/09/10 18:24ID:RJXVAWas0350名無しの笛の踊り
02/09/10 18:31ID:P+y9kCmT歳をとるにしたがって、だんだん若いときの曲が素直に入ってくる
心配することないよ
後、何年かたつと全体を平等に見渡せるようになり
若いときには若いときなりの、充実期には充実期なりに
評価するようになると
そう思います
私がそうでしたから
0351名無しの笛の踊り
02/09/10 18:32ID:???0352名無しの笛の踊り
02/09/10 18:44ID:???0353名無しの笛の踊り
02/09/10 18:49ID:mOkQfNrH最初に聴いた演奏の印象が一番強いから、「三大ピアノソナタ」なんかの場合、
曲のイメージが固定しちゃってるんじゃない? 若い頃に毛嫌いしていたハンマー
クラヴィーアとOp.101のソナタをソロモンで聴いたら、こんな名曲だったかと久々
のハケーンだったので、べトのソナタを全曲買い占めたんだけど、昔から聴いて
いた曲はどうしても聴きなれた演奏のイメージが消えなくて、素直に楽しめなかった。
「最初の演奏の呪縛」は想像以上に強いから、あまり音楽を聞き分ける耳が未発達
だった頃のイメージのまま一生定着してしまう。これは一種の悲劇だよね。
「皇帝」は5枚くらい持っているおかげで、「最初の演奏の呪縛」から逃れられたYO。
でも、全曲を5枚ずつそろえるのは不可能だし....
0354名無しの笛の踊り
02/09/10 20:00ID:P+y9kCmT--350---ですが
私はある日突然でした
交響曲だったんですが、
何故@〜Cを避けていたのか?!何気ないある日を境に
それからは、つき物が落ちたように聞けるようになりました
耳ができた、感性の準備が整った、そんな感じなんでしょうか
最初の呪縛は確かに強いですね
第一に、気に入らないからCDをあまり買わない、あっても掛けない状態ですね
いまだにその傾向はあります
私も『皇帝』は4枚あるのに@〜Cは一枚ずつ、申し訳にあるだけです
0355名無しの笛の踊り
02/09/10 20:06ID:???今日未明、イギリスの人気ロックバンド「オアシス」に
日本で絶大な人気を誇る浜崎あゆみが加入したとNME
が報じた。
0356名無しの笛の踊り
02/09/10 21:22ID:3KBje9l+そうそう、もともと大嫌いだった曲で、何十年ぶりかで聴き返してみると
すごくいい曲だったという経験は少なからずあります
それから、もともと嫌いだった曲が、ある演奏をきっかけに好きになるということも良くあります
私の場合、ベートーヴェンなら月並みですが、フルトヴェングラーの第九とか、
カルロスクライバーの第四とかがそれにあたります
最初聴いた時からずっと好きで、どんなまずい演奏でも聴き入ってしまう曲もあります
さまざまですね
だからクラは面白いんでしょう
0357父の名は「英雄」
02/09/10 22:05ID:???録音してました。ある日、留守録したテープを整理していたらすごく
心惹かれる曲があったんです。でも、そのテープのラベルには曲名が
メモしてなくて……。何度も繰り返してそのテープを聴き、いったい
これは何ていう曲なんだろうと、ずいぶん歯痒い思いをしたものです。
後日、ベートーヴェンの「英雄」が、そのテープの曲だったと知って
すごく驚いたおぼえがあります。何の先入観もなしに「英雄」を純粋
に楽しんだというのは、今から思えば貴重な体験だったのかも。
ちなみにそのテープの演奏は、ショルティ指揮シカゴ響の旧録音でした。
0358名無しの笛の踊り
02/09/11 00:09ID:ogDJ7pZh私は、ティオッティ?だたっけ、のフルート協奏曲だった
停電でTimerがずれて、偶然に録音した曲だったんですが
曲名がわかるまで三年くらいかかりました
その間、フルートの曲を一月置きに買って、外れっぱなし
結局わかったのが、やっぱりNHKのFMでした
判ってしまうと、あまりたいした曲じゃなくて、それでも思い入れがあって
時々思い出しては聞いていました
0359名無しの笛の踊り
02/09/11 19:56ID:???そういう話でいくと、子供の頃に聴いたヴァイオリン曲で気になってた曲が
あって、ずっとタイトルがわからないまま大人になってしまったんだけれど、
レコ芸先月号の付録CDでそれがドルドラ:思い出だと知りました。
ベートーヴェンの交響曲第8番は、コンセルトヘボウ管来日のテレビCMで
初めて知ったなぁとさりげなくスレの趣旨に沿った書き込み。
0360名無しの笛の踊り
02/09/12 00:05ID:lp/AZuBwまだ厨房のころ、深夜放送の『心のともしび』のテーマ音楽は、素敵な曲だなーと
で、それが、かの有名なベートーヴェンの交響曲『田園』だと知って
それまで余所余所しかったクラシックが、一気に身近になったことを
覚えています
私のクラの原点は、『心のともしび』なのかも
0361名無しの笛の踊り
02/09/12 01:39ID:Ty5gwDDGために、田園の冒頭部分を聴くと反射的にスイッチを切りたくなる。
0362名無しの笛の踊り
02/09/12 08:44ID:eoSiT17Z子供の頃、どこかで聴いたこの曲が変に耳について離れず、成人してから偶然に
この曲にめぐり合った時は本当にうれしかったです。
こういう曲は一生に何曲もないでしょうから、本当に宝ですよね。
0363名無しの笛の踊り
02/09/12 09:52ID:???とても良い曲ですね。とくに第三楽章のアダージョが美しい。
このアダージョ、個人的には今まで聴いたことのある
ベートーヴェンの曲の中で一番美しいなと思いました。
0364名無しの笛の踊り
02/09/12 21:19ID:???が、私は、あんまり好きでない。好楽家に憤慨さえるだろうが、
私はとらない。」
と吉田秀和センセが「LP300選」で書かれたのを厨房の時分に
読んでしまった私は、しばらくこの曲に偏見を持っていました。
その後に、
「古今のあらゆる交響曲の中で、これほど明るく爽やかで愉しい
情緒と旋律美を持った音楽は例がないだろう。」
という宇野功呆さんの文章を読んで、その心情が美しいのかも
知れないなぁ、などと勝手に思った次第。長ったらしく聴こえた
第5楽章もベームの演奏で聴くと感動的。
0365名無しの笛の踊り
02/09/13 23:33ID:???私の友人は、レコード店へ行ってクラシックのCDを買い込んだそうです。
初めてのクラシックのCDということで、何を買ったら良いかわからず、
手当たり次第適当に選んだそうですが、その中で彼の心を強く捉えたCD
が一枚だけあって、それはバックハウスが弾いた「皇帝」だったとか。
以来、彼は熱心なクラヲタとなり、ベートーベンの交響曲はピアノが出て
来ないからつまらないなどと言ってます。聴き飽きた「皇帝」を改めて
聴いてみようと思う今日この頃。
0366プロメトイス
02/09/14 00:12ID:gJy0vo+A戦後日本の音楽教育における、L.V.ベートーヴェン・ソナタにおいて
いわゆる「3大ソナタ」として挙げられるのは、悲愴,月光,熱情。
ロマン主義の扉を開いた作品と呼ばれる。
全部、短調でメラメラしていて、恋多きベートーヴェンさん・・
でも3大ソナタが、短調でメラメラ
しかめっ面していなくてはならない理由なんてない。
私が選ぶ3大ソナタは
田園、ヴァルトシュタイン、ハンマークラフィーァ の3つ。
とりわけ、ヴァルトシュタインのロンドがいちばんお気に入り。
0367名無しの笛の踊り
02/09/14 00:14ID:???アンダンテ
メヌエット
0368名無しの笛の踊り
02/09/14 01:26ID:fuai2LhX僕も田園は嫌いでした。
名演と言われる、イッセルシュテット指揮ヴィーンフィルの演奏を聴いて嫌いになったのですが、
それ以来田園は全然聴いていませんでした
ところが、わりと最近のことですが、たまたまドライブ中に、NHK-FMで、
オッテルローの指揮で田園を放送していて
結構いい曲じゃないかと思うようになりました
私は田園が嫌いなのではなく、イッセルシュテットが嫌いだったのです
他の曲でも、あのダルな雰囲気が嫌いです
>>366
おお友よ
ヴァルトシュタインは最高ですね
0369名無しの笛の踊り
02/09/14 22:01ID:EShqOFwv0370名無しの笛の踊り
02/09/14 22:09ID:???プラトニックで純粋な。純愛つーか。
まじめなイメージが先行しているが、実は
ベトさんは 惚れっぽい、恋多き男だったに一票。
でも あんまり もてなかった。それで その気持ちをいつも
曲に託していました。
0371名無しの笛の踊り
02/09/14 23:06ID:gCEVhSB5禿同!
恋愛って、片想いの方が純粋だし、
辛い思いをいっぱいするぶん精神的に深みのある恋愛を出来ますよね
逆に、遊び人だったモーツァルトには、女性に好かれそうな曲はあっても
濃厚な恋愛の雰囲気を漂わせている曲はないものね
二十代前半まで失恋に次ぐ失恋だった僕は、
今思い返せば、なぜあんなバカな失敗ばかりしていたのかわかりませんが
それなりに女性と付き合えるようになった今では、
かつての片想いのような激しい感情をもつことはなくなってしまいましたからねえ
0372名無しの笛の踊り
02/09/14 23:10ID:???好きな人にあっても手はもちろんのこと声すらかけてはいけない。
本名をいったらお終いだと思え!
0374名無しの笛の踊り
02/09/15 00:14ID:tJLmPzlJゲージュツは純粋なほうがいいですが
実生活は純粋でなくても女の子と付き合えたほうが楽しいもんで、
やっぱ昔には帰れません
ゲージュツ家になれない371でした
0375名無しの笛の踊り
02/09/15 00:19ID:???0376名無しの笛の踊り
02/09/15 00:22ID:tJLmPzlJ期待してるってのに申し訳ないけど
ポリーニのベートーヴェンって嫌いだなぁ。あんまり期待できない
僕は下手でもケンプが好き
もし僕のポリーニ評が変わるくらい良かったらおしえてくださいまし
0377名無しの笛の踊り
02/09/15 00:37ID:???なんか似ているなあ。自分と。
26歳過ぎたら、急にもてだした。不思議だが本当だ。
ベートーヴェンが好きなのは、自分の苦しみをつつみかくさず音楽に出しちゃう
ところ。
ブラームスも「もてない男」だったけど、もっと自意識過剰で、自分の
かっこわるさが、恥ずかしかったようで、かくしているんだよね。
0378名無しの笛の踊り
02/09/15 00:46ID:RwiA37kfそれは期待大だね!
実演を何度か聴く機会があったけど、いずれの熱情も素晴らしかった。
でも、レコーディングではライヴよりずっとクールに弾いちゃうんだろうな、ポリーニの場合。
0379名無しの笛の踊り
02/09/15 00:49ID:???カップリングは22、24、27番だそうです。
熱情の実演聴いたなんてうらやますぃ。
ワルトシュタインもスタジオよりもライブが良かった気がしますけど。
0380名無しの笛の踊り
02/09/15 00:53ID:???はいい。といっても、ポリーニの嫌いな人は受けつけないかもしれないが。
0381名無しの笛の踊り
02/09/15 00:56ID:???禿同。
普通のピアニストは第1楽章でミスタッチを恐れてどうしてもテンポがのろくなる部分があるが、
ポリーニにはそれがない。聴いてみて正直驚いたよ。
0382380
02/09/15 01:00ID:???そうなの? じゃ、まだポリーニのテクニック健在ってことか。
自分があの録音で好きなのは、音の柔らかさ、柄の大きさ、ってところかな。
実演であの曲のポリーニ聴いたことあるが、例の終楽章への序奏のところが、
何とも言えず神秘的な感じで良かった。そこはあの録音にはない。
0383名無しの笛の踊り
02/09/15 01:03ID:ZqoX6Z2e0384名無しの笛の踊り
02/09/15 01:32ID:???0387名無しの笛の踊り
02/09/15 11:13ID:Zuk26Qfe(彼に限らず、音楽に関心の高いウィーンでは
優れた音楽家がモテる事は珍しくはなかったようですが)
しかし彼は理想が高く、ミーハーファンな女性達よりも
高貴で頭がよく上品な貴族の女性にばかり恋をしていた
モテてはいたけれど、本当に好きな女性とは不器用で失恋ばかり…
というのが私の中のベト像なのですがどうでしょうか?
0388名無しの笛の踊り
02/09/15 11:36ID:u5cHpHuJ0389名無しの笛の踊り
02/09/15 11:38ID:???0390名無しの笛の踊り
02/09/15 11:40ID:B0eAqBVQ22番が入ってるんですか?じゃぁ買うかも…。
0391名無しの笛の踊り
02/09/15 19:33ID:m5vfnXkp聞いてるとシラーの詩全文をメロディを変えて繰り返し歌ってるんだが。
この部分の次はこの部分を歌ってるって感じなので。
0392名無しの笛の踊り
02/09/15 19:38ID:DY0iZvNYベトちゃんだよ
0393名無しの笛の踊り
02/09/15 20:00ID:???0396名無しの笛の踊り
02/09/15 21:36ID:DY0iZvNYttp://members.tripod.co.jp/fussball_gott/
0398名無しの笛の踊り
02/09/16 00:12ID:???0400名無しの笛の踊り
02/09/16 00:15ID:???0401BZE07204
02/09/16 08:00ID:ecnxK8Hb同じことを記載することにしました。内容はベートーヴェンの
弦楽四重奏曲に関する件です。
ハンガリーSQの53年の録音のものはどうでしょう?
個人的にはよく研究しているし面白いな思っていたのですが、
「クラシックの名盤大全」にそれが載った時はさすがに驚きま
した。
推薦したのは幸松氏ですが、一つ気がかりな点があります。
全集のほうには、カペーSQの第二ヴァイオリンニストだった
人がライナー・ノートが付いているようですが、当時のハンガリー
SQのメンバーの中に元カペーSQの人がいたのですか?
その点が気になりました。
ちなみに66年の盤は一度聴いたけど、一言で言えば、モノラル盤より
印象が薄くなってしまった感じがしました。好きな人もいるので
しょうが・・・。
0402376
02/09/17 00:42ID:cZVODByTもしポリーニが西日本に来たら聴きに行ってみます
ケンプが好きなんだけど、これでテクニックがあればもっといいんだろな、と思わんこともないんです
ポリーニはテクニックは申し分ないので、それに芸術性が加われば最強と思ふ
(最近衰えてきたとも聞きますが)
実演期待しときます
0403名無しの笛の踊り
02/09/17 10:11ID:y6+uKEPQ数は少ないが、良いところまで行ったのは不滅の恋人もふくめて、
高貴で頭がよく上品な貴族の女性だけじゃないか?
ただし全部不倫だったから(以下略)
0404名無しの笛の踊り
02/09/20 01:34ID:q6/Rl0LK>> 368
ヴァルトシュタイン、いいですょねぇ!
シンフォニーに喩えると
「英雄交響曲」のような位置付けでしょうか・・
0405名無しの笛の踊り
02/09/20 09:26ID:???0406387
02/09/20 14:58ID:NaYnCxXAそうですよね。結ばれなくてもいいところまではいってるんですよね〜…
でも既婚者だったり婚約者がいたりして(以下略)
普通の恋が出来なかったのは理想の高さと不器用さ故でしょうか?
0407名無しの笛の踊り
02/09/20 15:00ID:???0409HOO
02/09/20 22:57ID:Zd+3/shY定かな定説かどうかは…疑問符がつくものの、ある言い伝えでは。
@太平洋戦争中の昭和18年(1943)12月。東京音楽大学の出陣学徒壮行の音楽会で、第九の第4楽章が
演奏されたのが始まりといわれている。最後の曲としての「第九」が鎮魂(レクイエム)された。
A第二次大戦後の昭和22年(1947)年。日本交響楽団(現NHK交響楽団)が12月に第九を演奏し、
これが後に、年末(最後)には第九(最後の曲等)の演奏会が定番化(取り上げる回数)し現在に至った。
ドイツでも似たような演奏会や催し(セレモニー)で取り上げられることはあるようです。
まあ、「歓喜の歌」が締め括りの心情に合ってるんでしょう。きっと。
0410387
02/09/21 00:18ID:2sSyi2EUえっ子供!?母親は誰ですか!?
もしかして甥のカールが実は息子だった説ですか?
0411名無しの笛の踊り
02/09/21 01:16ID:163d0UiDヨゼフィーネの末娘のミノナ。
今のところ確証は出てきてないが、状況証拠はかなりある。
0412名無しの笛の踊り
02/09/22 13:43ID:???バレンボイムが気に入ってます
緩徐楽章が深い
0413名無しの笛の踊り
02/09/22 18:19ID:uX25LiOP辛かったんだろうなぁ・・・・と思いマスタ。特に第四楽章。
ピアノ32に次いで元気ずけられる曲です。
0414サンマルコ
02/09/23 14:30ID:HxCB3zKu演奏はケンプ。約6500円。
作曲家には興味あるけど演奏家にはあまり興味がないのですが
ケンプの演奏は下手のかねぇ?
0415名無しの笛の踊り
02/09/23 15:12ID:5o4MxiYWだれも語らないみたいだけど。
第二楽章の真ん中らへんなんかもう涙チョチョ切れ。
0416名無しの笛の踊り
02/09/23 15:16ID:FANawPOv派手さはないが、美しさと価値は随一ざんしょ。
0417名無しの笛の踊り
02/09/23 15:27ID:???あとはバッハとバルトークぐらいか
0418名無しの笛の踊り
02/09/23 15:31ID:???0419名無しの笛の踊り
02/09/23 15:34ID:???ソナタ7番の1,2楽章など本当に深い、これがノーテンキな
シンフォニー1番より前の作品とは信じられない。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています