>>244
>共鳴筒・トルナボスはスペイン内戦後に葬り去られた
>ギター製作技術であって何も新しいものではない。
>スペイン、シグエンサでのロマニリョス製作講座で
>ロマニリョスが最近製作したギターを見せた。
>そのギターには木製のトルナボスが取り付けてある。
>この頃は加齢の為、年に1本位しか製作してしていない
>マエストロのギターは驚いた事にトルナボス付きギターだった。

>トルナボス:ギターのボディー内部、サウンドホールにそって
>表面板に装着された円筒形の共鳴管。トーレスやE.ガルシアでは
>真鍮製、F.シンプリシオではマホガニーが使用されているケース
>が多い。一般的には低音に幽玄さを増す効果を狙ってと言う説があるが、
>実際トルナボスを装着したものとそうでないものとの差を比べると、
>トルナボスのある方が@弦ハイポジションの余韻に伸びと広がりが
>増すようである。

はい、こんなもんです。
コピペですまんね。