そーなんだよ。
なまじ「なんだよ、なんか文句あんのか、ああん?」的な
バカテクでぶっとばすから、「な、なんでもないっす、ハイ」と
小声で引き下がらざるをえないんだよな。
そんな俺の横を超高(or鈍)速でとおりすぎるとき、
グールドがニヤリと笑っている気がする・・・

でもねでもねっ、モーツァルトがいかに下品な俗物だったにしても、
その音楽はそうじゃないの!!(アマデウスの受け売り)
あんな優雅であったかくて何処までも広がってゆく音楽がほかにあるか。
チキショー、狭量なのはお前のほうだ〜〜〜>グールドたん