>>368
いや、お間違えになってもさして気にするような人は居ないんじゃないですか。
私が助言申し上げたのは、このスレでグールドの驚くほどの魅力を語る様々な人の
言葉を早く『聴きたい』ので、お怒りを押さえる為の『消炎剤』として
『完無視』がベストと申し上げただけです。
ちなみに、328は私ですが、
『あたまを引っぱたいて…』はちょっと言い過ぎでしたが、
すぐさま止めた[辞めたではありませんでした]のは事実です。
そのピアノ教師は某美術評論家の御姉堂でしたが、
某氏に『Paradox of Tradition』[英訳が出ているかは知りませんが、
日本語タイトルで言うとすぐ分かるのでマズい?⇒でもすぐ判る?]
という有名な著作があったのにわらってしまった記憶もあります。
仰っているグールド的なポ・演奏[ポリフォニック?ポルタメント?]で
ドビュッシー、ラベルは無理でしょうが、
グールドがピアノ『演奏以前』の楽曲解釈で『最後のピューリタン』的
態度を選択した事の結果としてあの演奏手法がある事に思いを馳せれば、
ピアノ教師論も瑣末な事になるのではとも思いますがいかが。
蛇足ですが、基発言を除いて、余り発言番号に拘る必要もないと思います。