>>252
「81年録音の疑似スレテオ版」って・・・・疑似にする意味あるの?

宮澤淳一さんによると、日本盤は
1)55年盤のアウトテイクとティム・ペイジとの対話の両者のトラック分けが細かい
2)ブックレットの解説が、外盤の翻訳だけでなく、
  1968年疑似ステレオ盤(!)のライナーノーツ全訳,
  1981年盤のライナーノーツ全訳(日本初訳),
  ティム・ペイジとの対話の全訳,
  宮澤氏と野平一郎氏の解説
 がつくとのこと。