>>11
よくぞいってくれた!と思ったら
>>12
そうなんですか。

NYPと聴いたチャイコ1・プロコ5が凄絶だった。あんな壮大な曲だと思ってなかった。
N響とのプロコ6も最高ですね。

フランス物、ベルリオーズとオネゲルは固有の価値があると思うけど(実演に限る)、ドビュッシーとかラヴェルとかはどうも前に挙げた作曲家の作品にある張り詰めた緊張感に欠けるような気が。