これは別の掲示板でも書いたことですが、私はイチヤナギ先生の
「ベルリン連詩」の第1楽章が、町中で突如ウンコがしたくなり、
必死でトイレを探すが見つからず、完全テンパリ状態の哀れな
人物の心理を描写した音楽に聞こえてならないのですが、先生も
そのような着想でこの楽章をお書きになったのでしょうか?