>>23
無調だから先進だ、なんて話をしたいわけではなく、
60年代の一柳作品には現在では見られないような輝きがあったことを
懐かしんでいるわけよ。

近作は、技法に安定感はあることは認めるが、本当に聴いていて面白
い?