全然書き込まれてないし、
関連スレッド無さそうなので 昨日のこと書いてみる。

昨日プダペスト音楽祭で、管弦楽団&ユンディ・リのショパンピアノ協奏曲
聴きに行ったんだけど。
ユンディなに?!
ボロボロじゃん?!
第3楽章の途中では、左手がついていかなかったのか
そこらの適当な変な音さわってて
一瞬、曲が変わっていくのかとオモタよ。
その後はずっとヒヤヒヤ。
あ〜、あの真相を確かめたいけど 誰か行った人いないかなあ・・・
母は「は、そんなの気づく人いないって」とか言ってたけど・・。

オペラグラスで手元凝視していたから
楽団員の表情まで見れなかったんだよね・・。

その後の「新世界」でお口直し。