一柳女史、原稿遅くて依頼者は泣くという。
しかし、完璧。彼女の右に出るものはなし。
はっきり言って使える通訳はほとんどなし。
素人に毛の生えた程度の音楽知識で
曲名も確かに訳せない帰国子女がまかり通っている。
きちっとした人材を求む。
まぁ、どこの業界もおんなじようなもんらしいや。
せいぜい、がんばれや。