>>6
指ならしは多くのピアニストがやることですがピアノに向かうのも
やっとだったリパッティは四番目の音を間違えてしまいます。おそらく
みんなハッとしたでしょう。そのあとあの感動的な演奏が始まったわけです。

>>10
はいブザンソンです

>>11
あれはシューマンのピアノコンチェルトだったと記憶してますが
リパッティの演奏だったんですか?