チャイコフスキー総合スレッドNo.2
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0025名盤はん ◆Z6G0yP9Q
02/06/30 00:48ID:???10年以上前に曝露された話らしいんですけど、これは本当の話なんでしょうか?
あまりに定説とかけ離れてるもので。。。
チャイコフスキーは同性愛が曝露され、処刑された。曝露したのはチャイコフスキーの
奥さん。彼女は偽装結婚につきあい、秘密を握ってさんざんゆすった後、政府に曝露。
チャイコフスキーはゆすられている恐怖のなかで「悲愴」を書き上げたが、処刑されることを
知っていた。彼は奥さんに「一度だけでいいから「悲愴」を演奏させて欲しい」と懇願するが、
彼女はそれすら無視し、政府に「悲愴」の演奏中に絞首刑にするように願い出る(ここは記憶が曖昧です)。
挙句の果てに彼女が「悲愴」の指揮者に選んだのは、当時チャイコフスキーが付き合っていた大学生の男。
そして、絞首刑の日、「悲愴」が初演される。指揮者はその大学生。第3楽章が終わった後、10分近く
間が空いた。当時の観客はそんな事情など何もしらないので「何かトラブルでもあったのかな?」程度に
受け止めていたが、その10分間のあいだにチャイコフスキーは絞首刑にされ、それをわざわざ指揮者に伝えてから
あの第4楽章が始まる。当然政府はこの話はもみ消し、今の学校教育でもこんな話はとても教えられないので、
「悲愴の初演直後、原因不明の死」「同性愛者だというのを曝露されるのを恐れて自殺」となっている。。。
( ´,_ゝ`) こんな話です。やっぱ、出来すぎですかな?でも、滝廉太郎の「憾」と、この曲は通じるところがあるし。。。
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