そういえば、ドボルザークは汽車マニアだった気がする。
ヨハン・シュトラウスは親子そろって汽車マニアだったし…(観光列車、とかね)。

103系の車内でクラを聴くときにはボリュームをかなり大きくしなきゃいけないのが鬱。
あ、あとVVVF車両の一部も。あれはかなりうざい。
旧国車両は、うるさいなりに旅情に浸ることが十分できるのだが…