>ハイドシェック詳細きぼんぬ。
今日(12/6)行って来ました。
管弦楽:新日本フィルハーモニー交響楽団(指揮:田部井剛)
会場は、葛飾シンフォニー・ヒルズ[モーツアルト・ホール]。

プログラムはALL・モーツアルト…
@アイネ・クライネ・ナハトムジーク
Aピアノ協奏曲No.12 K414
Bピアノ協奏曲No.14 K449
アンコール
@ヘンデル:組曲No.1〜前奏曲
Aヘンデル:組曲No.3〜前奏曲

オケ編成は約60人弱。管楽器はモーツアルトなので最小限陣容。
ハイドシェックは、ヴァイオリンのギトリス同様、出来不出来と
パフォーマンス(個人的には嫌ではないが)については議論百出の
演奏家。
背の高さは、相変わらず特筆もの(K1並)。協奏曲はディスク保有も
なく細かいコメントは避けますが、ハイド節はやはりところどころ顔だす
ものの、気分良く弾いてました。
入りは90%。そう行くことが今後ないホールでしょうが、結構見やすく
良いホールでした。