今日久しぶりに演奏会で巨人を聴いてきた。
「pp?そんなもんわしらにゃかんけーないわー」と言わんばかりに
吠えまくる金管、
「俺がなんばーわんだー」と自己主張の強い木管、
「わしらいつだって一生懸命さ」と艶には無縁の弦。
う〜ん、相変わらずモスクワ放送響は元気だなぁ
しかしちょっと見ない間にフェドセーエフは禿たなぁ
それに急に背が高くなって、、、
ん??あれはマズア?
ん??ニューヨークpo?

こんなところにロシアの伝統が残っていたのね。

失礼しますたー