自分的にクレイダーマンのクラシックで気に入ってる曲は、
ラプソディ・インブルー(最初に録音したテンポの速いやつ)と
チャイコのピアコン1番、
チャイコのピアコン1番なんて、よくあんな
指が動くな〜と思ったり、DVDで見た。
(クラシックピアニストにとっては当たり前の事かもしれないけど、、)
クレイダーマンも、デビュー前にPOPの方に方向転換してなければ、
今頃クラシック弾いてたのかな〜。
でも、POP系に方向転換しても
フジ子・ヘミングは、クレイダーマン・サウンズはすばらしいと言ってるし、
ポップ系に方向転換して、やっぱ正解だったと思うよ、
クラシックを聞くのが苦手な人にとってもクレイダーマン流で弾く
ちょっとポップなクラシックの曲は聞きやすいし、
これがたぶんクレイダーマンの人気が出た秘訣かな。