極悪ちゃんカワイイね、でもageage光線ちとコワソ
で、ちょっと教えておくれよ

ウィーン国立オペラ71年3月のクリップス盤てあるでしょ
それってテンポゆったりしておまけに音がよくておきにいりなんだけど
ちょうどこのころバーンスタインが薔薇の騎士でウィーン初登場し
センセーション起こしレコーディングも行った 
おれそれ聴いてないんだけどやっぱりゆっくりしてるらしい 
で、訊きたいのはクリップスの演奏はバーンスタインの影響がモロなのか
どうかなんだけど、逝ってよしとかいわないでね
69年のベームはぜんぜん感じちがったよ
もうひとつきいていい?

このクリップス盤と、49年ライナー盤についてる冊子の記事に
Edition utilised Clemens Krauss Revision,1938
とあるけどオリジナルとどうちがうのかなあ?
クラウス自身の録音もこれによってるの?

ageageちゃん教えてね!