クラシック初心者です。

カラヤン&ウィーン・フィルの『ブルックナー交響曲第七番』(DG)
は素晴らしいとおもうのですが、実際のところどう評価されているのですか?

それから、宇野功芳(漢字に自信なし)さんがカラヤンは駄目だ、とあちこち
でいっていますが、では宇野さん自身が振った『運命』とかはどうなのですか?
名演なのですか? 教えてください。