カラヤンの功罪
やはりカラヤンを理解できない輩は当然存在した。
彼らは自分の感性の低さや、とどのつまり
個人の好き嫌いに終始するという紛れもない事実を理解できず
カラヤン批判をはじめる。
彼らはカラヤンを批判することによってクラシック界の市民権を得たと
勘違いする。
そのくせ自分が崇拝するアバ度やチェリやヴぁんとが叩かれると
PCのモニターの前で顔を真っ赤に染めて猛反撃に出る。

カラヤンの功罪は上記のバカを生み出したこと。

アンチカラヤンって、批判するだけのバカが多いよね。