僕はあのエリック・クリーゲルによるもっとも権威あるワルターの伝記に、晩年の
ワルターが心を許して文通した数少ない友人イサオ・ウノとして本当に載って
いるのである!全てのワルターファンはもっと僕を敬わねばなるまいといえよう!