ココで評判の悪い国内盤のリマスターに関する記述が
レコード芸術1999年3月号280pに載っております

●リマスタリング(リミックス)は今までに3回行なわれている
●一度目は83年にマックルーアの指揮の下に行なわれた(初CD化ヴァージョン)
●二度目はニューヨークの専門家等の手によって行なわれた(SBMヴァージョン)
●三度目はニューヨークの専門家等の手によって行なわれた(DSDヴァージョン)

▼そこで質問なんですが
 SBM盤ベト6(SRCR-9966)の冒頭で、音が揺れる(欠ける)場面があるのですが
 フランス盤はどうですか?
 DSD盤(SRCR-2310)では治っているのですが・・・

>>357
それって、ベストクラシック100 PREMIUM EDITIONですか?(SRCR-26**)
このシリーズのワルター物もDSD盤なんでしょうか?
SBM盤の音源にPDLS工程でディスクを作っただけじゃないのかと
買うのを躊躇ってます、DSD盤と聴き比べた方は居ませんか?

尚、このシリーズのVPOとのト短調は
以前のCDに比べて音が硬く高域が煩くなっているように感じました