「すごい」と言ったら,録音も含めると
マーラー「大地の歌」ウィーン1952年録音(DECCA)じゃないかな。
腰を抜かすよ。(録音を気にしなければ,9番ウィーン1938年もすごい)
さらに,ベートーベン3番1957年ライブも壮絶。
でも,いい意味の「脳天気」な演奏もワルターの魅力。
>>253と同意見。
モーツァルト交響曲集モノラル盤(特にプラハ),マーラー1番ステレオ盤,
ドボルザーク8番ステレオ盤,シューベルト8,9番ステレオ盤,
ベートーベン1,2,3,6番ステレオ盤,ブラームス4番ステレオ盤も
実に魅力的。