そろそろ、受験の準備を
始めてるんですが、私の生徒さんが短大のピアノ科を受けるんです。
で、課題が古典派ソナタ1曲なんですが
彼女はベトだと音量が足りないし、ハイドンは私が
あまり勉強していないので、とりあえずモーツアルトのK333
の1楽章を宿題に出しました。
実際、短大受験は始めてなので、どこまで仕上げてよいのか
よくわかりません。
ただ、ある程度のテクニックがあることが示せればいいのでしょうか?
モーツアルトだったらタッチの違い、音色のヒキワケまで気を廻して
仕上げるとなると、ベトよりもある意味大変のような・・・
普通の四大は大抵、ベトが指定なので困らないのですが
下手に選択肢が広く、困っています。
よきアドバイスをお願いします。