明日発売のレコ芸8月号、アッバードのマラ9
大まんせーなんだけど…。
曰く「音楽的な到達点の高さと同時に現在の
録音技術の最高水準を示している」(浅里)
ここでの評価との乖離がすごい。別ページの
長木・沼尻・国塩の鼎談でも持ち上げる念の
入れ様。販促のテコいれ策なのかな。
実際のところ、どうなんだ?買いなの?