>>280
>いろんな問題があるわけだが、10代の子ども・青年だった頃、
喜びも苦しみも世界の美しさも儚さも、全部マーラーという人が
描き込んでいると信じて疑わなかったよ。そういう意味では

言いたいことは全く以ってよくわかる。20台後半でまだ信じてます。
1番「希望」、2番「大志」、3番「自由」、5番「失恋」、6番「絶望」、7番「人には言えない想い」、8番「ふるさと」、10番「癒し」
青春の断片・記憶が未だに刻印されている。人格的に未熟だった時代を支えてくれた心の友だった。