ゲックの邦訳4巻本の最後の「資料編」(日本版で独自に編纂したもの)では、
BC−C8の「義人ほろぶれども」の他に、ペルコレージのスタバト・マーテルを
バッハが編曲したBWV1083もモテットにしているが、これはよくある
分類なのだろうか?