「ヤオの報酬がコレとはな…」
敷島が意地悪そうに微笑みながら、和歌乃山の一物を
いとおしそうに手に取った。
「なんだよ、不服か?金の方がいいってか?」
「冗談だよ怒るなって。こんな上物のチ○ポ、誰が手放すかい」
敷島の右上手は天下一品だが、その右腕から繰り出される
指技も大したものだと和歌は感心した。いや、感心するより先に
その雄々しい一物がみるみる隆起していた。