ロバートフリップの搾取構造にはうんざりだ。
最初はイアンマクドナルド、次はキースティペット、はたまたジェイミーミューア。
ホール&オーツやピーガブ相手には貫禄負け。パンク/ニューウィブに色目を使う
ものの年寄りの冷や水扱いされると、次にはガムラン。
音楽帝国主義者の植民地政策は破綻し、博物館のおみやげを輸出して余生を食いつなぐ。
情けないったらありゃしない。