>>6
うん、構造的にね。
それに、よりよい音質を得るために記譜Eの音をF♭(開放弦)で弾いたりと、
ハーピストの裁量で楽譜を変更したりする必要もあったりする。
そういうややこしさは、ハープの場合常に付いて回る宿命みたいなものだ。