外語の亀山なんかより、早大の伊藤一郎センセにこういう本を書いてもらいたかったよ。
70年代〜80年代中頃まで、みんな伊藤センセに少なからずお世話になっているハズ。
交響曲第2,3、13番や「ステパン・ラージンの処刑」の日本初演(みんなアマチュアのオケ)
の功労者でもある。