この曲、とことんDQNだな...
題材と伴奏と語りとで安っぽい効果をねらってるだけで、
音楽として訴える部分なし。
構成としてはワルシャワからの生き残りに似てる。
漏れ自身も衝撃を受けるけれど、これも音楽への純粋な感動ではない。

と言うわけで、ワルシャワからの生き残りも不吉かも。