なにせ、楽譜がろくにてにはいらないジャンルなので
重箱のすみつつきな聴き方が難しい。
作曲家の正確な生年もわからないぐらい資料が無い。
国内盤にろくなものが無い。同曲異演なんか
よほどの曲でないと無理。
ひたすらCDかき集めて聴いた印象を語るしか
ないからヲタク的な発言が難しい。
と言って自己弁護しまくるしかない。
でも、このジャンルは他の時代の音楽じゃ
味わえないものがあるんだよな。好きです。