>ジョスカンの作品は確かにオケゲムっぽい古風なものと
>晴れ晴れした感じのと激しく差がありますが

これは根拠にならんと思う
一人の作家の中で相反する要素が同居していて
交互に出てくるのは珍しいことじゃないし
ラッソなんかいい例だが、曲種によってまったく違う作風で
責めてくるのはルネサンスやバロックでは普通のことだし