ぜんぜんスレ違いなんすけど、ヴィスが武満徹の歌曲
歌ってるCDをお店で試聴しますた。
かなりワロタ<ヴィスのたどたどしい日本語
でも中古で安く売ってたらもしかして買ってしまうかも(w
しかし、日本人がラテン語だのなんだので歌ってるのも
あんな風に聞こえてるんでそかね……。
むりやりブルゴーニュ楽派に話を持っていくのだが、
キングから出てる腐れ日本盤、EnsCJの
「ジョスカン・デプレ:ミサとシャンソン」に入っている
ミサ・パンジェ・リングァは、EnsCJとEnsオルガヌムが
共演しているCDの演奏とは別物なんですかね?
共演盤のほうを持っていない上、キングの腐れ日本盤には
そのへんについてなんの説明もないもので。